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zoom RSS 国立駅舎の保存

<<   作成日時 : 2006/12/28 00:58   >>

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昨日からの大雨、雷がうそのような天気。
気温も上昇。。午前中、あの国立駅舎が
解体されやっとすべての部材(文化財と
なるもの)が谷保南地区(石田大橋のたもと)に
保管されました。保管された、部材を視察に
行ってきました。
わあー!と思うぐらい腐食した材木がいっぱい。。。
この内容見たら、あのまま曳きやで駅舎を
移動したら倒壊間違いなしと感じた。。。
駅舎保存については、いろいろと議論されたが、
今回の対応(丁寧に解体保管)が
ベターな方法と実感した。
これは、市民に公開した方が良いと思う
画像





保管されているプレハブ
  (かなり立派なもの)








画像




丁寧に解体されているが、
  腐食はすごいものが多い









画像


文化財の古いレール
このようなブルーシート
でいいの??

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内 容 ニックネーム/日時
大和様は「このまま曳屋したら倒壊しそう」とかかれておられますが、曳屋刷るということは、其のケア・補強も当然含まれてのことです。専門家ならすぐ分かることですが、このように専門家への確認もなく一般向けに書かれると、普通のひとは曳屋という工事技術が危険を伴うことであると誤解しかねませんし、それは全国に散在する多くの曳屋建設工事関係者にとって愉快な表現ではないと思われます。このように議員という公的な立場にあっての公式のブログにお書きになる際には、何らかの技術的アドヴァイスを受け、
その方の氏名を記されお書きになることが常識的かと思いますが(議員
様はどのようにお考えかはわかりませんが)、技術に携わる一有権者としては、議員の公式ブログとして見て軽率な表記であるとお見受けしました。
一有権者
2007/01/03 00:57

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カナダの旅があたる
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